1. 松坂大輔さんが中日DRAGONSに入団されまして、「ダイスケ」を名乗る選手が三人になっちゃったみたいですね。

山井大介さんと祖父江大輔さんと松坂大輔さん。

三人とも投手です。

練習中にコーチが「ダイスケ!」と呼ぶので松坂さんが振り返ると、呼ばれていたのは山井さんでしたというダイスケ違いが中日を賑わしています。

松坂さんは今まで名前が重複する経験があまりなく、ちょっとおもしろそうな印象を持っているようにぼくは感じました。

呼び名については報道では山井さんが「山井」で松坂さんが「怪物」と書いてありましたが、本当なんですかね?(笑)

「怪物」なんていじめられている小学生につく名前ですからね、松坂さんの自信と器の大きさがよくわかります。

ぼくの同級生たちも昔、とんでもないあだ名をつけられていたのがいました。

完全に差別用語なのでここに書けませんが、なんであんな名前をつけちゃうんですかね?

大人で再会して気まずいこと気まずいこと。

当時のことを笑って流してくれるやつもいれば、まだ根にもっているやつもいる。

同窓会なんぞ、迂闊に参加できるものではありませんな。

さて本題に入りまして、やっぱり寒い日は肉うどんが合いますね。

鶴亀軒(俗称)によくいくんですが、鶴亀軒は肉うどん一種類しかないんですよね。

ぼくのとなりの人が明太釜玉を頼んでいました。

卵は汁に溶けてしまい、明太子もバラバラという惨状。

ぼくも今度頼もうかと考えていたので、頼まなくて本当によかったと思いました。

ぼくは食べるたんぱく質を摂りたくて頼んでいるんですから、やはり形あるものをほしいですよね。

ちなみに、カレーうどんの肉は顕微鏡レベルでした。

同業のはなまるうどんは肉うどんが四種類くらいあるのに、なぜ鶴亀軒は一種類なんでしょうか?

どなたか偉い方、商品開発の方答えてください。

肉玉うどんを打ち切られたらば、ぼくはいけなくなります。

鶴亀軒は値段も安くていろんな割引券があってお得なんですよね。

ぼくも平日、中一日で週三回くらいいきます。

庶民の味方ですね。

あーお腹すいた。誰かぼくにうどんをつくってください!

ぼくはこれから先祖の命日参りのために、実家に帰省します。

柴田純でした!みなさんも家族を大切に!